TCY RADIO TOKYO vs mangalife presents
The Big Party feat. CALVIN HARRIS
TCY RADIO TOKYOとマンガライフがタッグを組んで、今までに無かった新しい形のパーティーを生み出したのが2009年6月12日。インターネットラジオ「TCY RADIO TOKYO」から発信される、世界の最新音楽をいち早く体感できるパーティが『 The Big Party 』!海外アーティストのリリースやプロモーションのサポートをする事で、パーティーへの参加の意義を提供しつつ、またパーティの動員へつなげている。キックオフパーティとして開催した6月12日の大阪Jouleでのパーティーは”Kitsune”のGildas&Masayaを招聘し、1300人を動員!!9月は言うまでもなく今最も熱いアーティストである『Calvin Harris』の招聘に成功。東名阪の3カ所をまわる日本ツアーを『The Big Party』で開催する!
Performer
Calvin Harris
☆Taku Takahashi
JOMMY [ ROC TRAX / 55DSL ]
DJ KYOKO
Hisanori H [ ENTIA ]
LEON
Dquick [ Shin1 & chami ]
Guest Profile


Calvin Harris
http://www.myspace.com/calvinharristv
http://www.calvinharris.co.uk/
カルヴィン・ハリスースコットランド出身25歳。MySpace発、自分のページに自分で手がけた楽曲やリミックスをアップ。それが瞬く間に口コミで広まり、全く無名にも関わらずあのカイリー・ミノーグの楽曲をプロデュースして一気に注目を浴びる。 自身のメジャー・デビュー・シングル『Acceptable In The 80‘s』はUKシングル・チャートでいきなり10位を記録し、その後15週連続チャート・イン。勝負曲となるセカンド・シングル『The Girls』は初登場TOP5入りし、そのエレクトロでポップで“踊れる”楽曲であっという間に世界中をトリコにしてしまう。 2008年にディジー・ラスカルとの共演トラック「Dance WivMe」はU.Kチャート1位を見事記録したほか、iPodnanoのCMで登場し一気にそのビジュアルがお茶の間まで浸透。 その後、ティン・ティンズやケイティ・ペリー、プライマル・スクリーム、カニエ・ウエストのREMIXを行うほか、全世界からリミックス/プロデュースのオファーが殺到する。 万を持して2009年春にリリースした復帰シングル「I‘m Not Alone」はU.Kシングル・チャートを2週連続1位を獲得(!!)、すでにYouTubeでPVが480万回以上視聴されるほか、MySpaceでも120万回以上試聴されるなど全世界で話題沸騰中!またニュー・アルバムに収録される 「Yeah、Yeah、Yeah、La、La、La」を起用したコカ・コーラのCMが全世界でスタートしたり、シャキーラの新曲のREMIXまで手がけるなどノリにノッているカルヴィン・ハリス。 MySpaceから発信された無名のベッド・ルーム・アーティストが、待望のセカンド・アルバム『Ready For The Weekend(レディー・フォー・ザ・ウィークエンド)を引っさげて、全世界を踊らすスーパー・スターになって帰ってきた!

☆Taku Takahashi
http://www.myspace.com/takutakahashi
m-floでの活動の他、Crystal Kay、melody.等への楽曲提供やプロデュースも盛んに行なっている。またRemixに関しては国内アーティストの作品はもちろん海外アーティストの楽曲のRemixも積極的に行っており各方面で高い評価を得ている。現在は自身のソロ作品の楽曲制作も行っておりm-floの音楽性とは違った一面を見る事が出来る。DJでは数々のイベントにゲストとして招かれ精力的に活動の場を広げており自身でもレギュラーイベン[Tachytelic Night][orthosync]を開催。


DJ KYOKO
http://www.myspace.com/oddhoney
もはや東京だけにとどまらず日本全国のダンス・フロアからラブ・コールが止まぬ存在となった新世代のアイコンDJ。 2003年に本格的なDJキャリアをスタートさせて以来、キュートなルックス&キャラクターからは想像できないパワフルさで年間90本に及ぶパーティのDJを務めあげ、国内外の有名DJ、気鋭アーティストとも多数共演を果たす。 確かなスキルと現場感覚に裏打ちされた彼女のDJスタイルは、エレクトロを軸にしながらもジャンルを軽やかに越境し、フロアの温度を緩急自在にコントロールしていく。2008年には自らトーキョー・ガールズ・エレクトロ・パーティー[XXX]をオーガナイズし話題を集め、そのパーティー名を冠した初のMIX CD 『XXX - who's that girl? -』を自主制作で限定リリース。限られたレコード・ショップでの展開にも関わらず、発売1ヶ月を待たずに500枚を完売を記録した。 また、'08年9月には、YATTと共にガーリー・ヴォイス・エレクトロ・コンピレーション・アルバム『ELECTRO ME』の監修を務め、現在ケンタッキーフライドチキンで発売中のKrushers(クラッシャーズ)という魅惑系飲料のイメージキャラクターも努めている。 常に挑戦的スタンスで活動の幅を広げ続け、今後の更なる飛躍が期待される存在だ。

JOMMY (ROC TRAX / 55DSL)
http://www.myspace.com/jommy55
TOKYOアンダー グラウンド クラブ シーンをメインに神出鬼没にDJ活動スタート。ブランドPRとしての顔も持ち、アーバンカルチャー、ファッション、ストリートシーンでのActivityの幅も広く持つ。“PARTY感”あるHIPHOP精神と知識に則り、ELECTRONIC DANCE MUSIC, HOUSE CLASSICS, HIP HOP, B-MOREとブレンドしていくスタイル。このスタイルができたのも、“PARTY感”あるDNAがあればこそ。コミュニケーションを楽しみ、自身のアイデンティティとセンスをユニークな感覚でミックスさせ、様々なPARTYシーンでバリエーション豊富にフィットさせる。

Hisanori H (ENTIA)
http://www.entia-creative.com
クリエイティブ・ブランド『ENTIA/エンティア』代表。2000年に自身のアパレルブランド「azure terra」を設立。2001年にクリエイティブ・ブランド「ENTIA」へ改名。グラフィックデザイナー、ウェブディレクター、イベントプロモーター、ブランドコンサルタント等と多岐に渡り活動し、その手腕に各方面から注目されている。2000年より地元名古屋を中心に数多くのパーティーの主催をスタート。2008年度末にスタートしたNagoya最大規模の豪華ハウスイベント「House Castle @Diamond Hall」の他、毎月レギュラー開催の”HIGH-END PARTY”「Night Birds @the emporium」、活け花をはじめとする空間演出が話題のMITOMI TOKOTO&DAISHI DANCEがレジデントDJを務める「SiLK @Mago」、☆Taku TakahashiがレジデントDJの「orthosync @Mago」、各方面で活躍中のDJ4THをレジデントDJとして招き今春スタートした「ARiSE @Mago」、過去24回に渡り開催されてきた累計動員15,000人を誇るSHOW PARTY「iNTERACT @OZON」、1920-30年代のパリの舞踏会をイメージしたコンセプトで、世界最高峰のDJ・キャスト達が織りなす”ハウスの舞踏会”「House Nation in NAGOYA @CANARIA & SUNSHINE STUDIO」など、切り口の異なったパーティーを数多く手掛けている。2002年にTECHNO DJとしてDJ活動を開始し、テクノ、ハウス、エレクトロシーンにおける国内外のビックアーティストと数多く響宴。GlamorousかつEmotionalなHouse Soundから硬質的なElectric SoundをPlay Styleにクラブイベントや企業パーティ、ファッションショーなどの様々なシーンで活動中。

Dquick (Shin1&chami)
http://dquik.blogspot.com/
日本は関西を代表する、若手VJ UnitであるDquick。自身でも様々なPartyをオーガナイズし、数々のデザインワークをこなしてきたVJ Shin1と、若干20歳の若手ホープVJ chamiとのコラボレーションにより映し出される映像は、彼らの豊かな独創性と"i wanna dance with U"という精神から生まれたダンサブルな映像は数々のクラブのフロアで、多くのオーディエンスを魅了してきた。そしてその活動範囲は留まるところを知らず、自らの感性を信じ、バンドPVやイベントPVの作成、DJとのコラボDVDの制作、shopのビジュアルマーチャンダイジング等、次々と新しい動きを行っている。豊かな心を大切に。日本の心を大切に。そんな彼らのこれからの動向には数々のアーティストが注目している。
DJ
Diteil
【 DAY 】 2009年09月21日(月曜日)
【 PARTY 】 TCY RADIO TOKYO vs mangalife presents “The Big Party” feat. CALVIN HARRIS
【 PLACE 】 CANARIA & SUNSHUNE STUDIO (
http://www.canaria.asia/)
【 ADDRESS 】 名古屋市中区錦3-24-4 SUNSHINE SAKAE 2F
【 TEL 】 TEL & FAX : 052-310-2207
【 CHARGE 】 ADV. 3,000yen / DOOR. 4,000yen (各別途ドリンク代500円必要)
【 OPEN 】 22:00 - MiDNiGHT
Ticket Iinformation
ENTIA:052-955-8760
またはイープラスよりチケットの購入もできます。
e+ (イープラス) :
http://eplus.jp/thebigparty
前売りチケットはメールでの予約購入が可能です。
ticket@entia-creative.comへ件名を「09/21」とし、本文に「代表者名+予約枚数」を記入の上、メールを送信いただければ、ご予約ができます。こちらの返信をもって予約完了とさせていただきます。
ご連絡頂いた方は入口のキャッシャーにてお名前を控えさせていただきますので、代表者のお名前を申し出ていただきますと、前売り価格でのご入場が可能になります。
mangalife
http://www.myspace.com/mangalife
ENTIA
http://www.entia-creative.com
ENTIA mixi communities
http://c.mixi.jp/entia
CANARIA & SUNSHINE STUDIO
http://www.canaria.asia
Report
Myspaceにて自身の楽曲やRemix曲をアップし瞬く間に世界のトップクリエーター&DJにまで登りつめた『Calvin Harris』m-floでの活動の他、楽曲提供やプロデュースも行い、ここ名古屋でも"orthosync@Mago"でレジデントDJとして最高の盛り上がりを提供し続けている『☆Taku Takahashi』今回2人のビックネームを迎え開催された『TCY RADIO TOKYO vs mangalife Presents THE BIG PARTY feat. Calvin Harris Japan Tour』この2人のサウンドを一夜にして体感できるなど誰が予測できただろうか。イベント開催が決まった瞬間からの期待は言葉にしようがない。Electro好きにはたまらない選曲、時折聴かせるBreakBeatsのサウンド、『☆Taku Takahashi』のステージにはいつも圧巻される。フロアにいる誰しもが彼のワールドに導かれ最高の時間を体感したに違いないだろう。そしてゲストDJでもあり、初来日となる『Calvin Harris』今年リリースされた"I'm not Alone"はYoutubeでPVが480万回以上試聴され誰もが一度は耳にした事があるのではないだろうか。もちろん今宵会場に訪れた人すべてが最も期待をしている1曲。イントロが始まった瞬間のフロアの熱気は彼自身も強く感じただろう。東京、大阪でのイベント時の勢いをそのまま披露してくれた。毎回ビックアーティストを迎え行われる『TCY RADIO TOKYO vs mangalife Presents THE BIG PARTY』!名古屋での開催は初となったが、次回はどんな一夜を披露してくれるのだろうか。



















